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芸能、アイドル、時事ニュースなど 綴っていきます!  宜しくお願いします(*´꒳`*)

    2019年12月


    ュージック・ビデオ再生回数が1億回を超え、ダンス動画が投稿されるなど、子供から大人まで幅広い年代にわたる社会現象となっている。 「パプリカ 米津玄師バージョン」として米津がセルフカバーし『みんなのうた』2019年8月・9月の曲として公開されたほか、2019年12月・2020年1月の曲として公開されたFoorin
    51キロバイト (5,775 語) - 2019年12月30日 (月) 14:44



    (出典 bepo-blog.com)


    米津さん、凄いですね(^o^)

    1 ばーど ★ :2019/12/30(月) 23:09:17.52

    令和初の『レコ大』は「パプリカ」 Foorinが史上最年少で大賞の快挙

    年末恒例の『第61回日本レコード大賞』(主催:日本作曲家協会)の授賞式が30日、東京・新国立劇場で行われ、子どもたちを中心に人気を集める小中学生5人組ユニット・Foorinが「パプリカ」でレコード大賞を受賞した。平均年齢11.2歳での受賞は、史上最年少の快挙となる。

     それまでの最年少記録は、ソロは1996年に「Don't wanna cry」で受賞した安室奈美恵の19歳、グループでは2012年に「真夏のSounds good !」で受賞したAKB48の岩田華怜の14歳だった。

     シンガー・ソングライターの米津玄師が作詞・作曲・プロデュースした同曲は、NHK2020応援ソングプロジェクトの「未来に向かって頑張っているすべての人を応援する歌」として、昨年7月に発表。その後、オーディションによって選ばれたメインボーカル「ひゅうが」、コーラス&ダンス「たける」「りりこ」、メインボーカル「もえの」、コーラス&ダンス「ちせ」の男女5人によって、ユニットが結成された。ユニット名は「パプリカ」を歌い踊る5人の姿を、米津玄師が「風鈴」に例えて命名した。

     同曲のミュージックビデオとその他の関連動画は再生回数が1億5000万回を超えるなど、全国のキッズ層を中心に大ブームを巻き起こしている。あす31日に放送の『第71回NHK紅白歌合戦』でもトップバッターを務める。

     「優秀作品賞」として楽曲を披露する直前のインタビューで、学校での反響を聞かれたひゅうがは「歌ってって言われるし、歌ってくれるんです。学芸発表会の吹奏楽部の発表で『パプリカ』をやってくれて、全校生徒みんなが大合唱してくれて、すごくうれしかった」と笑顔を見せた。

     また、もえのは特技の手話で「すごくうれしいです。ありがとうございます。精一杯のパフォーマンスを届けたいです。頑張ります。よろしくお願いします」とコメント。言葉通り、全力のパフォーマンスをステージ上から届けた。

     小学生のため大賞発表の瞬間はすでに帰宅していたもえのは、電話で出演し「ありがとうございます。すごくうれしいです」と涙声で感激。「こんなに素晴らしい場所で歌えただけですごくうれしいです。本当に皆さんに感謝の気持でいっぱいです。ありがとうございます」と思いを伝えた。

     Foorinが不在のため事前に歌ったVTRが放送されたが、会場にいた優秀作品賞を受賞した乃木坂46、欅坂46、日向坂46、AKB48、純烈、DA PUMPが「パプリカ」をダンス。全員がFoorinを祝福する温かい空間となった。

     歌唱VTR後、もえのは改めて「ありがとうございます。これからもFoorinのみんなで頑張ります。本当にありがとうございました!」とファンに感謝の言葉を述べた。

     また、楽曲を手掛けた米津は、VTRで「今年はFoorinたちが大きな活動を続けていて、とても忙しそうにしているのを見ていて、大丈夫だろうかと思ったりすることもあるのですが、たくましくテレビ番組で歌っているのを見ると、誇らしい気持ちになる」とコメントを寄せた。

     優秀作品賞はそのほか、「ECHO」Little Glee Monster、「片隅」三浦大知、「黒い羊」欅坂46、「サステナブル」AKB48、「純烈のハッピーバースデー」純烈、「Sing Out!」乃木坂46、「大丈夫」氷川きよし、「ドレミソラシド」日向坂46、「P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~」DA PUMP、「パプリカ」Foorin(※曲名50音順)。

     最優秀新人賞は、ハロープロジェクトの12人組アイドルグループ・BEYOOOOONDS(ビヨーンズ)が受賞した。

    ■過去10年間『レコード大賞』受賞者
    第60回(2018年):「シンクロニシティ」(乃木坂46)
    第59回(2017年):「インフルエンサー」(乃木坂46)
    第58回(2016年):「あなたの好きなところ」(西野カナ)
    第57回(2015年):「Unfair World」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
    第56回(2014年):「R.Y.U.S.E.I.」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
    第55回(2013年):「EXILE PRIDE~こんな世界を愛するため~」(EXILE)
    第54回(2012年):「真夏のSounds good !」(AKB48)
    第53回(2011年):「フライングゲット」(AKB48)
    第52回(2010年):「I Wish For You」(EXILE)
    第51回(2009年):「Someday」(EXILE)

    12/30(月) 22:06
    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00000347-oric-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    (出典 Youtube)


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577711940/


    【第61回日本レコード大賞、令和初の大賞は「パプリカ」 Foorinが史上最年少で大賞 】の続きを読む


    田中 みな実(たなか みなみ、1986年11月23日 - )は、日本の女性フリーアナウンサー、タレント、女優。元TBSテレビアナウンサー。 1986年11月23日(午前10時54分)に、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市にて出生、出身は埼玉県朝霞市。
    24キロバイト (3,167 語) - 2019年12月30日 (月) 02:52



    (出典 tkj.jp)


    売れて良かったですね(^^)

    1 Egg ★ :2019/12/30(月) 19:40:36.82 ID:4Tqfoosy9.net

    ファースト写真集「Sincerely yours…」(宝島社)が、累計30万部を突破する爆発的ヒットを見せているフリーアナウンサーの田中みな実(33)。今や「人気女優」の肩書まで手に入れた成り上がりの背景には「敵を作ってしまう裏素顔」があった。

     彼女の「本性」について芸能プロ関係者が証言する。

    「大ブレイクで高みに上り詰めた気分なのか“女子アナ扱い”されることを極端に嫌がるようになったんです。また身近なスタッフにぞんざいな扱いをするともたびたび指摘されている」

    「仕事選び」のワガママも周囲を困惑させていた。

    「先日、大手出版社の社長がじきじきに『女子アナ』という王道テーマで単行本企画を持ってきてくれたのですが、本人が『ノー』を突きつけた。事務所としては絶対に売れて儲かる見込みがあったので『勘弁してくれよ』との悲鳴が上がっています」(芸能プロ関係者)

     上昇志向の強さは局アナ時代からだという。TBS関係者が明*。

    「とにかく『人脈作り』には余念がなかった。石橋貴明のような大物と飲むのであれば深夜でも出かけて行って、当時交際していた藤森慎吾は心配が絶えなかったそうです。仕事関係のスタッフを『アッシー』として使っていて、自宅のあった埼玉県にまでよく送らせていたとも聞きます」

     そもそも、ぶりっ子キャラも「出世の道具」だった。

    「田中の入社と入れ代わりで“ぶりっ子の先輩”小林麻耶が退社していて『ポジションが空いた』とばかりにキャラを拝借。これは有名な話です。先輩の安住紳一郎アナも田中の『ぶりっ子キャラ』を『今なら行ける』と後押ししたともいいます」(TBS関係者)

     とにかく強心臓の田中は、大ブレイクで我が道を突き進むばかりだ。

    「完全に女優志向にシフトした田中にとってもっぱらの願望は『NHKの大河ドラマと朝ドラに出る』こと。実際にNHKのスタッフも『田中の所属事務所から売り込みがあった』と言っていました」(テレビ関係者)

     このまま大女優へと上り詰めてしまうのだろうか。

    2019年12月30日 17:57
    https://www.asagei.com/140102


    写真

    (出典 cdn.asagei.com)


    【田中みな実、初写真集バカ売れするも「本当に買ってくれる人がいるのかな?」不安だった気持ちを吐露】の続きを読む


    21ch)から一般的に用いられるCX(シーエックス)。通称はフジテレビフジ。 FNNフジニュースネットワーク、FNSフジネットワーク(フジテレビ系列)のキー局である。 リモコンキーIDは「8」。 2008年10月1日に株式会社フジテレビジョン(旧会社)は、株式会社フジ・メディア・ホールディングスに商号変更、テレビ
    251キロバイト (34,686 語) - 2019年12月30日 (月) 00:34



    (出典 mag.sendenkaigi.com)


    昔のテレビ番組のほうが

    面白かったと思います(^^;; 

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/12/30(月) 10:15:29.35

    セクゾ爆死余波!?ミルクボーイは知らないフジ正月特番「予算ゼロ」!


    「フジテレビがいよいよヤバいようです。とにかくお金がないと……」
    と話すのは、フジテレビで仕事をする放送作家。

    広告収入の減少による番組制作費の削減、それはフジテレビだけでなく現在、テレビ各局が頭を悩ませていることだ。
    ただ今回のフジテレビの場合、制作費の大幅カットを要請されている番組が、局の看板番組というから穏やかではない。


    「その番組はフジテレビの元日特番の顔『爆笑ヒットパレード』なんです。
    元旦の朝、テレビをつけると、正月らしいド派手なセットで人気芸人が面白いネタをやっている、
    フジテレビというより、日本の元旦を象徴するような番組が今、お金の面で危機を迎えているんです」(前出の放送作家)

    『爆笑ヒットパレード』といえば、1968年にスタートし、元日の朝から昼にかけて生放送される、フジテレビのお笑い演芸特別番組。
    2008年以降、司会をナインティナインの2人が務め、53回目を迎える来年は、アインシュタイン、EXIT、霜降り明星、千鳥、ミキ、和牛、
    そして、先日の『M‐1グランプリ2019』で優勝を飾ったミルクボーイなど、今を時めく数々の人気芸人が出演することが明らかになっている。

    「『爆笑ヒットパレード』は、芸人たちが漫才やコントを披露するネタ番組ですが、
    合間にはゲームコーナーや街頭インタビューといったVTR企画も恒例になっています。
    ただ、同番組の予算が大幅に削られた結果、ゲームコーナーのセットにかけられる予算は、なんとゼロ円になったとか……。

    『爆笑ヒットパレード』はなんといってもネタ番組ですから、芸人が中心なのは揺るがない。
    10年以上にわたって司会を務めているナインティナインをギャラの安い若手芸人に差し替えるわけにもいかないし、
    番組に出演するオール阪神・巨人、爆笑問題といった大御所へのオファーを取り下げるわけにもいきません。

    そのため、番組を盛り上げるためのタレントへのオファーをやめたりしたそうですが、外注スタッフの数を減らしたりしたそうですが、焼け石に水。
    なので今回は、どうやら、特別なセットの制作はしない、最悪の場合はゲームコーナー自体がなくなるという話まで聞こえてきています」(前同)

    なぜフジテレビのバラエティの歴史が詰まった元旦特番が、そんな“金欠事態”になっているのか。
    「元凶は今年夏まで放送されていた『アオハルTV』にあるそうです」と放送作家は話す。

    『アオハルTV』は、昨年4月と9月に2回放送された『青春アオハルTV』をレギュラー化した番組。
    全国各地で「青春な人」を発掘し、紹介するといった内容で、ヒロミ(54)がMCを務め、Sexy Zoneの菊池風磨(24)と
    佐藤勝利(23)、ビビる大木(45)とDAIGO(41)がレギュラー出演していた。

    「今年の1月から毎週日曜21時の枠でレギュラー放送がスタートしましたが、平均視聴率はわずか3~4%と壊滅的で、8月には打ち切りとなりました。
    番組開始にあたっては数千万円の予算を投じて舞台セットを作ったにもかかわらず、放送されたのはわずか16回。
    総合演出を手がけていたM氏もその責任を取ってなのか11月末にはフジテレビを退社。番組が垂れ流した赤字は億単位にもなるとささやかれています。

    毎年、制作費が削減されていく中での大幅な赤字。局の上層部から“出した赤字は自分たちで埋めろ”と命令が下っているようで、
    『アオハルTV』の赤字は同番組を制作したバラエティ制作で埋めないといけないそうです。

    各バラエティ番組にも制作費削減の指令は出ているのですが、それが『爆笑ヒットパレード』にも来た、ということのようです。
    それにしても、フジテレビの元旦特番がセット費も捻出できないなんて。なんとも寂しい話ですよね……」(放送作家)
    https://taishu.jp/articles/-/71306?page=1


    【フジテレビの放送作家が本音吐露し製作費大幅カット要請 「いよいよヤバいようです。とにかくお金がないと」】の続きを読む


    浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。かつては女優、モデルとしても活動していた。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。愛称はあゆ、ayu。公式の英語表記はayumi hamasakiであり作詞のクレジットとしてオリジナル曲の多くに用いられている。ロゴマークの角ばった
    52キロバイト (5,365 語) - 2019年12月3日 (火) 12:27



    (出典 i.ytimg.com)


    浜崎あゆみ / SURREAL

    (出典 Youtube)


    年末のライブが心配ですね(><)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/26(木) 10:03:37.67 ID:BlkUxWfE9.net

    歌手の浜崎あゆみが、25日に自身のインスタグラムを更新。仕事上のパートナーだったスタッフが逝去したことを明かした。


    ■21年間共に歩んだスタッフが逝去
    両国国技館でリハーサルを行なった浜崎はこの日、「私事ですが、先月のはじめに21年間ずっと一緒に歩んで来た歌のパートナーが天国へ旅立ってから初めてのステージが今日でした」とコメント。

    続けて「私は片耳がほぼ聴こえないので、パートナーである彼が作ってくれるイヤーモニターの特別なバランスが命綱でした」と、難聴に苦しみながらも歌ってこられたのは、逝去した男性スタッフの存在があったからだとつづった。

    浜崎は2008年に、左耳の突発性内耳障害の症状が悪化していることを明かしている。

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    今日は両国国技館に実際のステージを組ませていただいてのリハーサルという、名だたる歴代の力士の方々に全方位囲まれたステージが唯一無二の空気感を放っていて、終始背筋がしゃんとする思いの1日でした。
    ?私事ですが、先月のはじめに21年間ずっと一緒に歩んで来た歌のパートナーが天国へ旅立ってから初めてのステージが今日でした。?
    私は片耳がほぼ聴こえないので、パートナーである彼が作ってくれるイヤーモニターの特別なバランスが命綱でした。?
    長年のクセで、何度も何度も卓を見るのに彼がそこに居なく、でもまた卓を見て話かけようとしてしまうのを繰り返しているうちに、よく見るとそこに彼の写真が飾られているのに気付いて嬉しくて嬉しくて哀しくて逢いたくてたまらなくなりました。
    ? 写真、飾ってくれてありがとう。? 彼から受け継いだバトンで私達らしく私達にしか作れない音を創ろうね。
    このチームでカウントダウンを迎えられること、本当に心から有り難く思います。? ?
    明日の通し、よろしくお願いいたします!!? ? ? #ayumihamasakiCDL20192020? #PromisedLand ? #聖地? #代々木?

    A post shared by ayumi hamasaki (@a.you) on Dec 24, 2019 at 7:14am PST

    ■「哀しくて逢いたくて…

    リハーサルでは「長年のクセで、何度も何度も卓を見るのに彼がそこに居なく、でもまた卓を見て話かけようとしてしまうのを繰り返しているうちに、
    よく見るとそこに彼の写真が飾られているのに気付いて嬉しくて嬉しくて哀しくて逢いたくてたまらなくなりました」と、亡くなったスタッフに思いを馳せる場面もあったそう。

    「彼から受け継いだバトンで私達らしく私達にしか作れない音を創ろうね。このチームでカウントダウンを迎えられること、本当に心から有り難く思います」と、思いを記している。

    ■亡くなったスタッフへのメッセージ

    浜崎は21日にもインスタグラムを更新。リハーサル中の様子をまとめた動画を投稿していた。

    そこには、「もうダメだってなってたあの時、そんなんでも何とかもう一度って思えたのは何でだった?」と記されており、これも逝去した男性スタッフを思ってつづったものなのだろうか。

    View this post on Instagram
    ・? ・? ・? もうダメだってなってたあの時、そんなんでも何とかもう一度って思えたのは何でだった?? ? #通しリハーサル1日目終了? #ayumihamasakiCDL20192020? #PromisedLand ? #聖地? #代々木?

    A post shared by ayumi hamasaki (@a.you) on Dec 21, 2019 at 5:23am PST

    ■「涙出ちゃった」と反響

    共に歩んできたスタッフの早すぎる訃報に、インターネット上ではファンからも哀悼の声が。

    また、改めて彼女が「私は片耳がほぼ聴こえない」状態でも歌い続けてきた事実に、「涙出ちゃった」「それでも大好きな歌を歌いたい気持ちに拍手したい」など、反響が寄せられている。

    31日の「ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2019-2020~Promised Land~」では、亡き男性スタッフの思いを背負いながら歌うとあって、浜崎やスタッフ、ファンにとっても特別なステージとなることだろう。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162224257/
    2019年12月25日 13時30分 しらべぇ


    (出典 Youtube)

    浜崎あゆみ / No way to say


    【浜崎あゆみ、難聴の"命綱"だった男性スタッフへのメッセージ「哀しくて逢いたくて…」】の続きを読む


    遣都(はやし けんと、1990年12月6日 - )は、日本の俳優。滋賀県大津市出身。比叡山高等学校卒業。 スターダストプロモーション制作3部所属。 2005年、中学3年生の修学旅行中に、渋谷駅のホームでスカウトされ芸能界入り。 2007年、映画『バッテリー』の主演で俳優デビュー。同作品での演技が
    31キロバイト (3,837 語) - 2019年12月16日 (月) 14:14



    (出典 geitopi.com)


    島崎遥香の私服が凄いですね(^^;;

    【AKB48・島崎遥香とミスチル「your song」MVに出演した林遣都が交際⁈】の続きを読む

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