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芸能、アイドル、時事ニュースなど 綴っていきます!  宜しくお願いします(*´꒳`*)

    カテゴリ:芸能 > お笑い


    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、YouTuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務めた梅本正倫。妻は女優の佐々木希で、1児の父。
    27キロバイト (3,201 語) - 2021年2月22日 (月) 14:10



    (出典 static.blogos.com)


    大変そう(⌒-⌒; )

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/23(火) 07:10:17.21 ID:CAP_USER9.net BE:124320616-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    2/23(火) 5:15配信
    東スポWeb

    渡部は妻・佐々木希の考えを受け市場でバイトをしたという

    〝多目的トイレ不倫騒動〟で活動自粛中のお笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(48)が東京・豊洲市場で働いていることが報じられ、芸能界復帰への第一歩として注目されている。

     働いている市場にある仲卸業者は渡部はもちろん、妻・佐々木希(33)とも親交があり、信頼を寄せる人物に佐々木が「夫の渡部が働くことをお願いした」(芸能関係者)という。

     今月に入ってSNSの目撃情報とともに、各メディアには渡部が市場で働いている情報も寄せられていた。豊洲市場関係者は本紙の取材に働いていることについて「事実です」と認めた。

    「深夜から翌朝にかけて黙々と働いていたとか。コロナ禍もあり、市場はヤジ馬がいる環境ではないし、仕事にも集中できる。佐々木さんなりに夫のことを考えて、この場所を勧めたのでしょうね」(前同)

     実際、佐々木の考えを受け、前出の市場関係者も本紙に渡部の働きぶりを含めた詳細については口をつぐんだ。

    「佐々木さんはニュースで報じられたことにかなり怒っており、仲卸業者にも謝罪している」とは前出の芸能関係者。

     渡部の懸命な働きぶりは市場内で評価されているというが、逆風がやまなかった世間の見方も変わりそうだ。

    「ネット上では、渡部の姿を応援する声が大多数を占めている。今までにはなかったことで、芸能界への復帰に向けて大きな前進だと思います」とはテレビ局関係者。

     相方の児嶋一哉(48)は21日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、「僕から解散する気は一切ない」と明言。不倫騒動の被害者である佐々木も離婚せず、立ち直りを望んでいる。

     昨年6月に活動を自粛した渡部。昨年12月に謝罪会見を開いたものの、かえって批判が増してしまい、再び復帰が遠ざかったが、ようやく復帰への道筋が見えてきたのかもしれない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e5bd5755af44c930930f5447ba016541b44c9f2


    【【渡部建】復帰への第一歩⁉️豊洲市場でアルバイト報道】の続きを読む


    西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、絵本作家、著作家。漫才コンビ・キングコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。 名前の「亮廣」は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「
    42キロバイト (5,603 語) - 2021年2月1日 (月) 10:56



    (出典 www.lmaga.jp)


    私にはムリ(;´д`)

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/02(火) 20:15:23.73 ID:CAP_USER9.net

    2/2(火) 12:02
    東スポWeb

    「超人」西野亮廣に付いていけなかった吉本興業 睡眠2時間のショートスリーパー
    ショートスリーパーのキンコン西野
     お笑いコンビ「キングコング」西野亮廣(40)の退社騒動が波紋を広げている。

     西野は先月30日付で所属先の吉本興業を退社。あくまで「円満退社」を強調しているが、社内からは「深夜1時過ぎに平然と仕事の電話をかけてくる」「対応しないと途端に不機嫌になる」といった声も聞かれていた。

     これについて説教したのは、お笑いコンビ「ロザン」の菅広文(44)。西野は1日、「今回の反省点を正直に並べてみる」と題してブログを投稿。菅からはSNSでマネジャーとのやりとりを公開したことについて「こっぴどく叱られた」とそうだが、加えて『そもそも会社員の方に、夜に仕事のLINEしちゃダメだよ』」とも諭されたという。

     西野は「普通に社会人としてアウトだと。これは僕がナアナアにしていた部分だと思います。『それは時間外労働にあたるわけだから、社会人として許さないよ』と言われて、ホント、その通りだなぁと思いました」とつづっている。

     この手の退社騒動が起きると、背景に巨大な組織の意向や長年のしこりがあったように捉えられたりするが、実は身近な〝悪癖〟が問題の本質としてボディーブローのように効いていることが多い。

     西野は自他ともに認めるショートスリーパー。18年9月24日のブログでは「一日平均20時間ほど努力しています。(中略)サロンメンバーから一番言われる言葉は、『いつ寝てるの?』です。酔っ払ったら一瞬で寝ます(気絶します)が、シラフだと基本、寝ません。
    絵に描いたようなショートスリーパーです。そして、朝起きて、夜に気絶する寸前まで、ずっとエンタメに時間を捧げています」と明かしている。

     文末には注意書きとして「女の子とエッチさせていただく時間だけはキチンと女の子と向き合っています」と記しているが、これはご愛嬌。

     コロナ禍でも多忙なのは変わらず、昨年3月26日にもブログで次のように綴っていた。

    「かれこれ20年近く、1日2時間ぐらいしか寝ていないので、コロナちゃんがあろうがなかろうが活動時間は変わりません」

     ショートスリーパーは歴史的な偉人に多く、フランス革命のナポレオンの睡眠時間は1日3時間。〝鉄の女〟ことイギリスのサッチャー元首相は4時間、米国のビル・ゲイツやトランプ前大統領も睡眠は1日数時間程度といわれる。レオナルド・ダヴィンチは変則的で4時間ごとに15分ずつ仮眠を取っていたという。

    「西野さんは〝超人〟なんですよね。時間軸がほかの人と違うから、深夜にも平気で仕事の電話をかけてくるし、出なかったりすると激怒する。自分の生活スタイルに周りが合わせるものだと勘違いしていた。やられた方はたまったものではありません。マネジャーがコロコロ変わるのも分かる気がします。西野さんの時間軸に誰も対応できなかったんです」とは吉本内部に詳しいライター。

     残念なのは、それがアウトなことに今ごろ気付いたこと。もっと早く他人の気持ちを汲むことができれば、退社することもなかったかもしれない――。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f94a2140bcab7b10c7428369cc77a242c93ea0ea
    ★1が立った時間 2021/02/02(火) 13:26:19.44
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612239979/


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    ANZEN漫才 (みやぞんからのリダイレクト)
    ANZEN漫才(あんぜんまざい)は、日本の男性お笑いコンビ。浅井企画所属。 本名:宮園 大耕(みやぞの だいこう)、旧名:金 大耕(김 대경 キム デギョン) 生年月日:1985年(昭和60年)4月25日(35歳) 東京都足立区出身。東京都立荒川商業高等学校卒業 身長172cm、血液型はA型。
    34キロバイト (4,703 語) - 2021年1月15日 (金) 14:32



    (出典 i.ytimg.com)


    怖い(⌒-⌒; )

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/01(月) 20:51:32.32 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんが1月31日、自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿。真夜中の恐怖体験を受け、霊視ができるお笑い芸人・シークエンスはやともが鑑定を行なった。

    ■深夜0時過ぎにインターホン
    なにやら不気味な音楽とともに始まった同日の動画。みやぞんは自宅で撮影スタッフに「この間めちゃくちゃ怖いことあった」と語りだす。

    昨年の某日、深夜0時2分に突然インターホンが鳴り、「なんでこんな時間に」と奇妙に思ったみやぞん。自宅のインターホンは、呼び鈴を押すと録画されるシステムになっているため、録画映像を確認してみると、そこには誰も映っていなかったという。

    その後、遠くから髪の長い黒い服を着た女性がインターホンに近づき、そのまま通り過ぎていく映像が録画されており、みやぞんは「これ笑い話じゃないから」とスタッフに訴える。



    ■女性は霊? 人?
    この心霊現象を受け、後日みやぞん宅にはやともが来訪。事情を説明し、はやともと一緒にインターホンの映像をチェックする。

    その結果、「僕の意見ですけど」と前置きしたうえで、インターホンに映る女性は人であることが判明。しかし、はやともは、「ピンポンが鳴ったことに関してと、この女の人が幽霊かどうかっていうのはちょっと別の話です」と不穏な一言を残す。

    生霊が気付いてほしくて…
    はやともいわく、霊が起こせるアクションとしてもっとも手っ取り早いのは「電子機器へのアクション」。みやぞんに対して好意や恨みを持つ霊が、物を倒すなどのラップ現象を起こすよりも、インターホンを鳴らすほうが「簡単で手っ取り早くて気づいてもらいやすい」ため、今回は生霊の仕業である可能性もあり得ると指摘する。

    また、みやぞんは霊に気づきやすい能力に加えて優しい性格のため、「日本のみならず海外でも、人の気持ちをキャッチして近くに引き寄せることがあるんじゃないかな」と語るはやとも。

    今後も霊からのアクションが起こる可能性もあるため、「楽しく共存して生きていってください」とアドバイスが送られた。



    霊感があると自覚する人は…
    動画内で、霊感こそないものの自宅で女性の気配や人影を感じたことがあるとも語っていたみやぞん。ちなみに、しらべぇ編集部が全国10~60代の男女2,168名を対象に調査したところ、全体の12.9%が「自分は霊感があると思う」と回答している。


    (出典 img.sirabee.com)


    動画のコメント欄には「怖かった」「お風呂入れなくなった」と戦慄するファンが続出。なかには、「みやぞんが毎日安心して眠れますように」など、みやぞんの身を案ずる声も多く見られ

    https://sirabee.com/2021/02/01/20162501285/
    2021/02/01 16:15


    【【みやぞん】自宅の怪奇現象で霊視鑑定してもらった結果…】の続きを読む


    ザブングルは、ワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビ。1999年9月結成。名古屋NSC5期生で、以前は別々のコンビで名古屋吉本に所属していた。 松尾 陽介(まつお ようすけ、 (1977-01-28) 1977年1月28日(44歳) - ) ツッコミ担当(一部のコントではボケに回ることもあ
    30キロバイト (4,261 語) - 2021年1月31日 (日) 23:47



    (出典 news.mynavi.jp)


    あらら(⌒-⌒; )

    1 征夷大将軍 ★ :2021/02/01(月) 07:31:09.31

    東京中日スポーツ2021年2月1日 07時12分
    https://www.chunichi.co.jp/article/194669?rct=entertainment

    お笑いコンビ「ザブングル」が3月31日をもって解散することになった。1日、所属事務所「ワタナベエンターテインメント」の公式サイトで発表された。松尾陽介(44)は同日付で同社との専属契約を満了し、芸能活動から引退。加藤歩(46)は単独で芸能活動を継続する。

    突然の発表に衝撃が走った。芸能活動に区切りをつけ、新しいことにチャレンジしてみたいという松尾の思いを尊重し話し合った結果、解散という決断をしたという。事務所は「21年間ザブングルを応援して下さったファンの皆様、関係者の皆様、あたたかい声援を誠にありがとうございました」と感謝のメッセージを掲載した。関係者によると、松尾は引退後、企画や制作など裏方の仕事への意欲を示しているが、具体的には何も決まっていないという。

    ザブングルは愛知県出身の松尾と三重県出身の加藤が1999年9月に結成。主なネタは、ボケ担当の加藤がテレビドラマ「スクール☆ウォーズ」の名シーンをもとに、顔をくしゃくしゃにしながら叫ぶ「悔しいです!」や、袖をまくって「見ろやこの筋肉、カッチカチやで!! カッチカチやぞ!! ゾックゾクするやろ!!」など。


    【【ザブングル】3月で解散…松尾陽介(悔しくない方)→芸能界引退、加藤歩(悔しい方)→ピン】の続きを読む


    西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、絵本作家、著作家。漫才コンビ・キンコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。 名前の「亮廣」は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「亮」という字をとった。父が大の
    42キロバイト (5,669 語) - 2021年1月30日 (土) 07:46



    (出典 geitopi.com)


    複雑だ(⌒-⌒; )

    1 牛丼 ★ :2021/01/30(土) 15:02:18.51

     キングコング西野亮廣(40才)が、所属する吉本興業を退社することが明らかになった。吉本興業は、公式ホームページに《キングコング 西野亮廣 マネジメント契約終了のご報告》と題した文書を発表。「当社所属キングコング西野亮廣(にしの・あきひろ)について、双方合意の上、2021年1月30日付をもってマネジメント契約を終了しましたのでご報告します」と掲載した。

     不穏な空気が明らかになったのは1月27日の西野の公式Twitterだった。《退社する可能性も含めて、吉本興業と慎重に話し合いを進めています。くれぐれも『トラブルが原因』とかじゃないっす!》とツイートして、担当マネジャーの実名が出ているLINEのやりとりの画像まで公開した。

    「トラブルが原因じゃないってわざわざ言うってことは、トラブルがあったんですよ(笑い)。要するに、自身が製作総指揮を手掛けた映画『えんとつ町のブペル』の件でのマネジャーの仕事ぶりを責めて、さらにそんな社員を自分の担当につけていること、マネジャーが短期間でコロコロ変わることを批判したのです。これまでも吉本批判を繰り返してきた人ですが、西野さんは先輩芸人の覚えもよく、何より吉本のカリスマ大崎洋会長(67才)と直接やりとりできる稀有なタレント。だから社内でも、暴言は“パフォーマンス”として理解されてきたようですが……」(スポーツ紙芸能デスク)

     しかし、今回は、やりすぎだった。社内の人間とのやりとりを公にするというのは、一般企業でもルール違反。これまで関係性を築いてきた吉本としても、さすがに看過できなかった。

     さらに、決定的となったのは、西野が自身のオンラインサロンの会員向けに送ったメッセージだった。そこにはTwitterで明らかにした会社との揉め事を詳細に公表。ある会員が困惑した表情で明*。

    「さすがにびっくりしました。西野さんの現在の仕事は個人事務所である『株式会社NISHINO』の仕事が99%だと言い、吉本とは、“タレントと芸能事務所の関係じゃなく、お得意様”と表現されていました。さらに、Twitterで触れたマネジャーの実名を明かし、彼が嘘を付くなどと、人格否定までしたのです」

     最後には「だって他で食えるもん」という締めで終わったメッセージに、さすがの吉本もサジを投げた。

    「吉本としても、西野さんのものづくりへの情熱を理解している部分もあるでしょう。そもそもクリエイティブの方向に舵を切って成功したのも、吉本がきっかけを作ったから。その恩を忘れて、7万人もの会員たちに個人名を明かしてまで人格否定をするようなら、会社が社員を守る動きを取るのは当然です」(前出・スポーツ紙芸能デスク)

     今後の注目は、相方のカジサック(梶原雄太=40才)の去就である。すでに西野は、今回の騒動をカジサックに報告済み。「梶原さんはYouTuberとしての年収は億単位だと言われています。退社しても問題ないでしょうが、そもそも芸人引退を賭けてYouTubeのチャンネル登録者数100万人を目指したとき、吉本が社を挙げてバックアップした経緯がある。芸人仲間がゲスト出演したことが大きかった。恩義を感じるなら悩むかもしれませんね」(ある芸能事務所関係者)

     年末のオリエンタルラジオのようにコンビ2人で独立するのか。キングコングにとって大きな節目を迎えている。
    ★ソースw
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19616930/


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