idolland

芸能、アイドル、時事ニュースなど 綴っていきます!  宜しくお願いします(*´꒳`*)

    タグ:松田聖子


    松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 - )は、日本の歌手、シンガーソングライター、女優。1980年にデビューしてから今日に至るまで活躍し続ける日本を代表するアイドルである。女優の神田沙也加は元夫・俳優の神田正輝との娘。 福岡県久留米市荒木町出身。所属事務所はfelicia
    159キロバイト (16,848 語) - 2020年12月22日 (火) 04:31



    (出典 bibri.com)


    同じ空間にいられて最高(*´ω`*)

    1 孤高の旅人 ★ :2020/12/23(水) 06:22:19.07 ID:CAP_USER9.net

    松田聖子 ディナーショーで口パク疑惑!チケット代は5万円超
    12/23(水) 6:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5eb10139e2430dd117f9f1dd606bc0bda9cc0dd9

    「ホテルの宿泊料と往復飛行機代あわせて夫婦で20万円以上かかったけど、どうしても聖子ちゃんが見たくて来ちゃいました。でも本当に楽しくて、来たかいがありました!」

    興奮冷めやらぬ様子でこう語るのは、北海道からやってきたという熟年女性。12月16日、この日は東京・グランドプリンスホテル新高輪で松田聖子(58)のディナーショーが開催されていた。

    公演は計4回で、チケット代は5万円を超える。にもかかわらず宿泊付きプランは販売から3分で完売するほどの盛況ぶりだ。人気の衰えぬ聖子だが、開催までには紆余曲折があった。

    「’20年はデビュー40周年を祝う全国規模ツアーを予定していましたが、コロナ禍によってすべて’21年に延期。会場キャンセル費などの損失額は5億円ほどになるとみられています。

    1年を締めくくるディナーショーも、一時期は開催が危ぶまれましたが、“どうしてもやりたい!”という聖子さんの意向もあって、1カ所だけで実施する形で落ち着きました」(音楽関係者)

    聖子が熱望し勝負をかけたディナーショー。しかし。実は一つの疑念がーー。冒頭とは別の長年応援する女性ファンは声をひそめながらいう。

    ■「歌声が生だったか怪しいところが…」

    「聖子ちゃんはキレイだったんですが、一部の曲では歌声が生だったか怪しいところがあるんです……。正直、今までのディナーショーでもそうじゃないかと思うことは何度かありましたが、今年はいつも以上に楽しみにしていたので、少し残念ですね」

    聖子に浮上したまさかの“口パク”疑惑。

    取材を続けると、参加した一部のファンから“40周年唯一のディナーショーなのに口パク”と批判が噴出していることが判明。いっぽうTwitterでは、そうした“疑惑”を含めて全面的に聖子を支持する声もあるなど、ファンでも賛否がわかれている。

    《最近の聖子ちゃんはキー下げててしかも口パク……》
    《あたしは何回もディナーショー行って五万近くのチケットで1時間口パク聞かされてるし ラストのPearl-White Eve だけ生だけど だけどみんな文句言わないの 聖子だから》

    ベテラン芸能リポーターの川内天子さんはこう分析する。

    「聖子さんには昔からコンサートでの“口パク疑惑”がありました。ただ聖子さんも、もうすぐ還暦ですし、歌いづらくなった高音などがある一部の曲だけでそうしたのではないでしょうか。またディナーショーは観客との距離が近いですから、聖子さんなりの感染対策もあったのだと思います」

    生歌以上に「聖子40周年に立ち会える」ことがLIVEなのかもしれない。

    「女性自身」2021年1月5日・12日合併号 掲載


    【【松田聖子】5万円超ディナーショーで口パク疑惑あるもファンは納得⁉️】の続きを読む


    松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 - )は、日本の歌手、シンガーソングライター、女優。1980年にデビューをしてから今日に至るまで活躍し続ける日本を代表するアイドルである。女優の神田沙也加は元夫・俳優の神田正輝との娘。 福岡県久留米市荒木町出身。所属事務所はfelicia
    159キロバイト (16,797 語) - 2020年10月27日 (火) 13:07



    (出典 i.pinimg.com)


    聖子ちゃん可愛い(o^^o)

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/19(木) 15:24:34.26 ID:CAP_USER9.net

    “ディナーショーの女王”が大ピンチだ。今年、デビュー40周年を機に精力的に活動している歌手の松田聖子(58)も、さすがにコロナ禍を打ち負*ことはできなかったか。

     発売中の「週刊文春」が伝えるもので、聖子は、デビュー40周年の今年、7都市11公演のツアーを計画していた。動員は10万人弱で、10億円以上のチケット収入を見込んでいたという。

    ■恒例ディナーショーは1カ所のみ

     さらに昨年は、1人5万円の高額チケットで、芸能人最多の23公演をこなしていた「クリスマスディナーショー」も大幅縮小された。今年、開催されるのは「グランドプリンスホテル新高輪」(飛天の間)1カ所4公演だけ。記事では音楽関係者がディナーショーの売り上げは1公演2000万円で、昨年と比べると約4億円の売り上げ減、40周年ツアーの分を合わせると14億円以上の損失になるだろうと分析している。ベテラン芸能リポーターはこう語る。

    「聖子さんはかつてのような集客力はなく、40周年といえども、1会場数万人規模のドームツアーは厳しいのではないかとみられていた。近年のメインはやはりディナーショーです。しかし頼みの綱のディナーショーは、密室空間で食事をしながら観賞することになるので、コンサートに比べてリスクは高い。今年は他の歌手のディナーショーも、全滅か大幅縮小は避けられないと思います」

     24回目の紅白出場が決定した聖子。コロナ第3波が襲来する中、女王は紅白に“全集中”を余儀なくされる年の瀬になりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1b96fb972825084f31d4dd4ebc6b380612f94ec

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【【松田聖子】ドル箱・ディナーショー開催減でピンチ…損失14億円超⁉️】の続きを読む


    松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 - )は、日本の歌手、シンガーソングライター、女優。1980年にデビューをしてから今日に至るまで活躍し続ける日本を代表するアイドルである。女優の神田沙也加は元夫・俳優の神田正輝との娘。 福岡県久留米市荒木町出身。所属事務所はfelicia
    159キロバイト (16,780 語) - 2020年10月18日 (日) 04:34



    (出典 image.entertainment-topics.jp)


    昔の聖子ちゃんも可愛い(*^^*)

    1 幻の右 ★ :2020/10/19(月) 04:57:17.54 ID:CAP_USER9.net

    今年、芸能生活40周年を迎え、テレビ出演も盛んな松田聖子(58)。その流れで、さまざまな人が自分の聖子評を披露している。

    天才的なアイドル・松田聖子
     例えば、彼女がこれまで理論的なことは意識せずに歌ってきたということについて、古田新太は「長嶋茂雄を感じた」と言った。また、新曲『風に向かう一輪の花』で聖子の詞にメロディーをつけた財津和夫は「風に揺れる、じゃないですもんね。風に向かう、ですから」と、その言葉選びに彼女の生き方があらわれていることを指摘する。

     たしかに、彼女は一種の天才で、どんな修羅場にも立ち向かえる強さを持つ。それを世に知らしめたのが、あの破局会見だ。

     1985年1月、彼女は結婚間近といわれた郷ひろみとの破局を発表した。『週刊文春』のインタビューで、別離をにおわせていることがわかり、報道陣が殺到したからだ。その日、彼女は主演映画『カリブ・愛のシンフォニー』の国内初撮影に臨む予定だったが、午前の撮影が中止され、急きょ会見が行われた。

     そこで彼女は“家庭と仕事““家と家“といった問題に触れつつ、郷との話し合いにより“別れても友達“的な結論に達したと涙ながらに説明。そして、最後に、

    「もし今度、生まれ変わってきたときには絶対に一緒になろうね」

     と、嗚咽しながら語ったのである。

     この会見は多くの人を驚かせたが、実は郷にとっても寝耳に水だった。レコード会社のプロデューサーとして、ジャニー喜多川とともに彼を育てた酒井政利はこんな証言をしている。

    「ところが郷は、その模様をビックリしながらテレビで見ていたのです。そんなことを話し合ったこともないし、別れたつもりもない」

     つまり、聖子は独断で破局を決め、会見を開いたわけだ。そして5か月後、前出・映画の共演相手でもある神田正輝と結婚。前年11月には一緒に海外ロケもしていたことから、彼女が乗り換えたような印象を持たれた。

     ただ、郷のことを嫌いになったわけではない。「生まれ変わって」発言も、彼女の未練と申し訳なさ、そして一種の興奮状態から生まれたのだろう。実際、会見後もスタッフの前で1時間近く、大泣きしたという。

     それゆえ、午後の撮影も中止になるかと思われたが、彼女は会見と、その後の大泣きで吹っ切れたようで、何事もなかったように撮影をこなした。この切り替えの早さが、どんなスキャンダルにも負けないゆえんだ。

     一方、すぐには切り替えられなかったのが郷である。それを心配して、以前から仲のよかった樹木希林が助け船を出した。雑誌での対談をセッティングして、そこに『コケにされた男の正しいコケ方』というタイトルをつけたのだ。いわば、いじってやることで前に進ませようとしたわけだ。

     とはいえ、郷は樹木にさえも心を開かず、対談は難航したらしい。

    「もう人を信じられなくなったという感じで、よそよそしい」態度だったと、樹木はのちに回想している。

     ただ、郷の立場を思えば、それも当然だろう。聖子はデビュー前、すでにスターだった自分に憧れていた少女。そんな相手に思いを寄せられ、結婚するつもりでいたら、なんの相談もなく、日本中に破局を告げられたのだ。おまけに、来世のことまで勝手に決められては、たまったものではない──。

    PROFILE●宝泉 薫(ほうせん・かおる)●作家・芸能評論家。テレビ、映画、ダイエットなどをテーマに執筆。近著に『平成の死』(ベストセラーズ)、『平成「一発屋」見聞録』(言視舎)、『あのアイドルがなぜヌードに』(文藝春秋)などがある。

    週刊女性PRIME
    10/19(月) 4:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/daf449d2a7fe3480cd04866f1af980fae2c4f03e


    【【松田聖子】郷ひろみへの言葉「生まれ変わったら絶対一緒になろうね」の謎www】の続きを読む


    松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 - )は、日本の歌手、シンガーソングライター、女優。1980年にデビューをしてから今日に至るまで活躍し続ける日本を代表するアイドルである。女優の神田沙也加は元夫・俳優の神田正輝との娘。 福岡県久留米市荒木町出身。所属事務所はfelicia
    158キロバイト (16,640 語) - 2020年9月22日 (火) 09:14



    (出典 sp.universal-music.co.jp)


    可愛いですね(≧∇≦)

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/26(土) 18:34:24.01 ID:CAP_USER9.net

    デビュー40周年を迎えた松田聖子が、10月3日放送のフジテレビ系音楽番組『SHIONOGI MUSIC FAIR』(毎週土曜 後6:00)に、昨年2月以来1年8ヶ月ぶりに出演することが明らかになった。

     秋らしい黒のトップス、ふわりとしたスカートの衣装に身を包み、スタジオ収録に臨んだ松田は、1981年に初登場してから36回目の出演。MCの仲間由紀恵、軽部真一アナウンサーとともに過去の出演映像を振り返りながら、思い出話に花を咲かせる。

     トーク前半では、海援隊と共演したザ・ビートルズの楽曲「Ob-La-Di, Ob-La-Da」(1981年5月26日OA)や日野皓正とコラボした「ニューヨーク・ニューヨーク」(84年9月23日OA)など、名コラボ・名カバー楽曲を中心に振り返る。また、さまざまな秘話を交えつつ、40周年の節目を迎えた松田が新たに挑戦していることを明*。

     後半では、「夏の扉」「野ばらのエチュード」「旅立ちはフリージア」「瞳はダイアモンド」「チェリーブラッサム」などヒット曲全9曲の貴重な映像を放送する。軽部アナはファンだったという若い頃を思い出し、興奮を隠せない様子。本人は当時の映像を見て「緊張するし、恥ずかしくてたまらない」と照れていた。

     スタジオで歌唱したのは、デビュー40周年記念アルバム『SEIKO MATSUDA 2020』(9月30日発売)に収録される新曲「風に向かう一輪の花」。松田が作詞、財津和夫が作曲を手がけ、37年ぶりのタッグで話題を呼んでいる同曲を、純白のセットのなか、おとぎ話から飛び出したようなキラキラの衣装で歌い上げる。

    ■浜崎綾プロデューサー/チーフディレクターコメント
    いつお会いしても“真っ白なピュアネス”を感じる聖子さん。
    私のような若輩者にも丁寧に接してくださり、あぁきっとこの方は1つ1つの楽曲、歌にもこのように丁寧に取り組まれてこられたのだなぁと感じます。
    40年にわたる音楽生活は、心地良いそよ風が吹いた時もあれば、時に吹き飛ばされそうな強い風が吹いたこともあったと想像します。しかし如何(いか)なる時もご自身の信念を貫き音楽シーンに立ち続けた聖子さんこそ“風に向かう一輪の花”だったのだと感じずにはいられません。

    https://www.oricon.co.jp/news/2172943/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    【【松田聖子】『MUSIC FAIR』過去の映像特集に恥ずかしくてたまらない⁉️】の続きを読む

    このページのトップヘ