マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、ドラァグクイーン、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
46キロバイト (5,556 語) - 2020年7月30日 (木) 17:40



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犬のがいいな(*^^*)

1 muffin ★ :2020/08/01(土) 20:37:57.47 ID:CAP_USER9.net

https://japan.techinsight.jp/2020/08/maki08010957.html
2020.08.01

マツコ・デラックスは自身が出演する宅急便のテレビCMで猫と暮らす光景が見られるものの、実際には猫を飼おうかどうしようかと迷っているようだ。
7月31日放送のテレビ朝日系トークバラエティ番組『マツコ&有吉 かりそめ天国』で有吉弘行と植物を育てたり動物を飼うことの難しさについて話すなか、マツコが猫を飼いたいけどなかなか踏み切れないという葛藤を明かした。

7月25日に放送された『マツコ会議』(日本テレビ系)は、自宅では何よりも猫の動画を見ている時間が長いというマツコ・デラックスがYouTubeで猫の動画を配信する飼い主とリモートで交流してご機嫌だった。

31日放送の『かりそめ天国』では有吉弘行と「植物を枯らしてしまうことはあるが、動物を飼って*せてしまい相性が合わなかったでは済まない」といった話をするなか、猫が飼いたいというマツコが「ひとりにさせちゃうわけじゃん」と切り出した。それがネックとなって飼うか飼わないか葛藤して、自分のなかで「最後の攻防」を繰り広げているという。

「猫は1匹でも大丈夫だよ」と経験者は言うが、それでもマツコは仕事や用事で出かけて一日のうち十数時間も猫だけにさせてしまう状況を想像すると「私が帰ってから猫と1~2時間ちょろちょろっと遊んで寝るだけじゃん、そのために飼っていいのかって…」と自問していた。

マツコは毎日のように動画を見るので育て方の知識はあり、自分でシミュレーションしてみると「アタシの生活には落ち度がありすぎて(飼えない)」となるのだが、「可愛さだけだったら、とっくに飼っている」というのだ。

そんなマツコの思いに、Twitter上では視聴者から「こういう感覚はほんまに大切、可愛いだけでは飼えない」、「マツコさんすごいよ…自分が猫とか飼っちゃいけない理由とかちゃんと考えていらっしゃる」、「私も本当に猫を迎えたいけど、私に飼われる猫は不幸なのではと思うととても飼えない…」などの反響があった。

またマツコが「多頭飼育崩壊」(ペットを多数飼育した飼い主が、不妊去勢手術をしないなど無秩序な飼い方をして飼育困難になること)に触れて「最初は可愛いからと飼って、じゃあアタシがそれを防げるかとなると“でもやっぱり”があるのよね」と懸念したところ、「マツコありがとう。あなたみたいに人気者で発言力がある人が、こういうことを言ってくれるのは嬉しいです。あとは、どうか保護猫のことを話してほしい」という声も寄せられた。

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