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    タグ:香水


    瑛人 > 香水 (瑛人の曲) 「香水」(こうすい)は、日本の男性ミュージシャン・瑛人の楽曲。1作目の配信限定シングルとして2019年4月21日に各音楽配信サービスにてリリースされた。発売当時は注目されなかったが、Tik Tokでの歌ってみた動画などの投稿をきっかけに、2020年4月 -
    48キロバイト (6,051 語) - 2021年1月6日 (水) 18:45



    (出典 asattenoakari.com)


    純粋な感じがいい(*^^*)

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/07(木) 09:05:05.57 ID:CAP_USER9.net BE:478819765-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    1/7(木) 8:51
    週刊SPA!

    瑛人が語る『香水』大ヒットの次 「またハンバーガー店で働くのもいいな」
    (日刊SPA!)
    ’20年で最も日本で流行した曲といって、真っ先に思いつくのは「香水」だろう。同曲内に流れる「ドルチェ&ガッバーナ」のフレーズやMVの再生数2億回という驚異的な数字で一躍有名になったのは、シンガー・ソングライターの瑛人(23)。

    ⇒【写真】瑛人

     ハンバーガー店で働く一人の青年がネット上にアップした曲が、その年一番のヒットソングとなり、紅白初出場の快挙を成し遂げたその軌跡に迫った。

    (編集部注:インタビューは12月中旬に行われたものです)
    「香水」が売れた理由は、僕が一番わからない

    ――レコード会社や芸能事務所に所属しないインディペンデントのアーティストが国内チャート1位になったのは、瑛人さんが初めてといわれています。個人によるストリーミング発の曲として話題になった「香水」ですが、この曲をネットにアップしたきっかけはなんだったんですか。

    瑛人:当時、僕は音楽を学ぶために、ルンヒャンさんという方が主宰する音楽ゼミに通っていて、その授業でレコーディングしたのが「香水」です。で、周囲から「TuneCoreっていう音楽配信サイトがあるんだけど、そのサイトに曲をアップすれば誰でもSpotifyやAppleMusicに配信できるよ」とアドバイスされた。パソコンから自分の曲を多くの人に聴いてもらえるなんてすごいなぁと思って、早速知人に協力してもらいながらMVを作り、’19年の4月にアップしました。

    ――その後、ブレイクを果たすまでは1年近いタイムラグがあります。

    瑛人:はい。アップして最初の1~2か月は再生数が8000回くらいでしたね。その後、少しずつ再生数が伸びて、7万回くらい再生されるようになりました。TuneCoreは毎月の再生数に応じてお金がもらえるので、再生数が伸びてきたら「ブレイクするかも」と思うより先に、毎月音楽でお金が稼げることのほうが嬉しくって(笑)。

     7万回再生までいったときは、毎月4万5000円くらいもらえるようになったので、ハンバーガー店で働くフリーターの僕にはすごくありがたかった。「これを貯金して自主制作でアルバムを作ろう!」と喜んでいる感じでした。

    横浜駅で知らない人が口ずさんでいて驚いた

    ――「売れ始めている」と実感したのはいつ頃?

    瑛人:’20年の2月くらいに横浜駅の西口で飲んでいたら、知らない人が「香水」を歌っていたんですよ。「え、なんでこの歌知ってるの?」と聞いたら、「俺の地元で流行ってるんです」と言われて、めっちゃテンションが上がりました。

     そして、4月後半くらいにTikTokを見たら、「香水」をカバーしてくれる人がいっぱいいて。さらに5月から、急に再生数が100万回以上に跳ね上がって、気づけばビルボードの1位になって。最初は「システムが壊れたのかな?」って思いました(笑)。

    ――ネットにアップする一方で、ライブ活動などはしていたんですか?

    瑛人:ほぼしてないです。一人で横浜駅西口でストリートライブをしたこともありますが、恥ずかしくて一度きりでやめてしまいました。

    ――本当にネットだけを糸口に広まったんですね。アーティストやタレントによるカバーも話題になりましたが、ご覧になっていますか?


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e617707a9b78345c0448597dd5bb16b59a5d5c6e
    >>2続く


    【【瑛人】ネットが糸口で広まった『香水』大ヒット「またハンバーガー店で働くのもいいな」】の続きを読む


    香水については本人が働いているハンバーガー屋のオーナーがドルチェ&ガッバーナの香水(フレグランスは「Sport」)をつけているところから来ている。一緒に朝まで遊んだ際にオーナーに「香水持ってて」と言われて預かったまま帰ってしまい、その後、渋谷で友達とセッションしたときになんとなくその香水
    46キロバイト (5,766 語) - 2020年11月28日 (土) 19:26



    (出典 1yomeblo.com)


    NHK厳しいんですね(⌒-⌒; )

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/30(月) 18:56:42.08 ID:CAP_USER9.net

    11/30(月) 16:01配信
    週刊女性PRIME

    『GQMENOFTHEYEAR2020フォトコール』での瑛人(20年11月)

    『NHK紅白歌合戦』に瑛人(23)が初出場する。サビにブランド名の『ドルチェ&ガッバーナ』が出てくる『香水』をヒットさせた歌手だ。

    【写真】瑛人の『香水』をカバーする芸能人たち

     が、このサビをめぐっては、以前からある「心配」がささやかれていた。公共放送であるNHKでは「広告」につながる歌や言動がタブー視され、そのまま歌えなかった歴史があるからだ。

    NHKであのサビは聞けるのか
     47年前には、南こうせつとかぐや姫の『神田川』がこの問題に引っかかった。歌詞に『クレパス』という商品名が出てくるため、NHKは「クレヨン」への変更を要請。彼らはこれへの不満もあって、内定していた『紅白』を辞退する。

     また、山口百恵が『プレイバックPart2』をNHKの歌番組で披露した際には「真紅なポルシェ」が「真紅なクルマ」に変更されたし、松本伊代にいたっては『センチメンタルジャーニー』の「伊代はまだ16だから」という歌詞が自分を「広告」しているとして問題に。彼女は歌番組で、「私まだ16だから」と歌うことになってしまった。

     この問題は平成に変わってからもくすぶり、20年前にはaikoの『ボーイフレンド』に出てくる「テトラポット」が注目された。ただ、彼女が作詞時に思い違いしていたのか、正式な商品名は「テトラポッド」。おかげで『紅白』でも無事歌われたのである。

     そんなわけで、出場歌手発表会見に出席した瑛人は「NHKさんから(歌詞のとおりに)歌えるか聞いていないです」と状況説明。

    「もしその部分が歌えなかったら、難しいですね。(別のフレーズを)寝ずに考えます」

     と語ったのだが──。会見後、NHKが問題なしという見解を示し、一件落着した。

     ではなぜ、問題なしなのかといえば、NHKのガイドラインに、こうあるからだ。

    NHKの本音と建前
    「企業名や営業上の商品名・サービス名・ロゴマークなどを放送できるのは番組編集上必要で広告目的ではない場合である」

     つまり、本人に「広告」するつもりがなく、番組に必要ならOKというわけだ。これはなかなか便利な考え方である。おかげで前出の「真紅なポルシェ」も『紅白』ではそのまま歌われた。

     そもそも、NHKはかつて、民放のドラマ主題歌やCMソングすら放送期間中は歌われるのをいやがり、かわりにB面曲を歌わせたりした。が、ヒット曲の大半がそういったタイアップものになるにつれ、大幅に譲歩。時代の流れには勝てないのだ。

     勝てないといえば『紅白』が史上初めて裏番組に瞬間視聴率で負けたのは2003年のこと。相手はTBSの曙vsボブ・サップ戦だった。ところが翌年、応援ゲストのギター侍こと波田陽区がこれをネタにしてしまう。

    「紅組が勝とうが白組が勝とうが興味ありませんから!  残念!! そのとき、格闘技の結果に夢中、斬り!」

     と、皮肉ったのだ。しかも、これは裏番組を「広告」することでもあった。この暴挙に、彼が『紅白』に呼ばれることは2度とないと思われたが、なんのことはない、4年後にはまた応援に戻ってくる。おバカ&一発屋ブームで売れた『ヘキサゴンオールスターズ』の一員としてだ。

     要は、NHKにとって、広告云々は建前にすぎない。売れているモノは出したいというのが、本音なのだ。

    『香水』もまたしかり。NHKだって、長いものには巻かれたいのである。

    PROFILE●宝泉 薫(ほうせん・かおる)●作家・芸能評論家。テレビ、映画、ダイエットなどをテーマに執筆。近著に『平成の死』(ベストセラーズ)、『平成「一発屋」見聞録』(言視舎)、『あのアイドルがなぜヌードに』(文藝春秋)などがある。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/12b2e6ee13fcfe1ccec1ea9925d92c2c6153102c


    【【瑛人】NHK紅白初出場で『香水』の歌詞問題が一件落着❗️】の続きを読む


    瑛人(えいと、1997年6月3日 - )は、日本のシンガーソングライター。神奈川県出身。セツナインターナショナル所属。 幼少期に三人兄弟の長兄の影響でカラオケで歌ったり音楽を聴くようになった。音楽好きの祖父の影響で、家庭にビンテージのスピーカーとかギターやマンドリンなどがあった他、小学生の頃にはYA
    7キロバイト (619 語) - 2020年9月12日 (土) 10:54



    (出典 mamaicchi.com)


    1億回も凄いですね(゚∀゚)

    1 湛然 ★ :2020/09/14(月) 06:13:18.90

    瑛人  紅白初出場内定 再生1億回突破「香水」が大ヒット中
    [ 2020年9月14日 05:30 ] スポニチ Sponichi Annex
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/14/kiji/20200914s00041000059000c.html
    紅白初出場が内定したことが分かった瑛人(自身のオフィシャルサイトから)

    (出典 www.sponichi.co.jp)



     大みそかの「第71回NHK紅白歌合戦」(後7・30)で、「香水」が大ヒット中のシンガー・ソングライター、瑛人(23)の初出場が内定したことが13日、分かった。コロナ禍に突如現れたインディーズの新人が年末の話題もさらうのは間違いなしだ。

     8月に発足した今年の紅白の番組制作チームはすぐに瑛人をリストアップ。同月5日に「香水」のサ*クリプション(定額聴き放題)の総再生回数が「大ヒット」の基準となる1億回を突破したことで、実績、話題性ともに十分と判断した。コロナの感染予防で今回は歌手をさまざまな会場に振り分けることになるが、局関係者は「瑛人さんはメイン会場のNHKホールで歌ってもらうことで局内で話が進んでいる。演出などを練っている段階に入った」としている。

     ただ、音楽関係者の間で「香水」について「最大の懸案になる」と言われていたのが歌詞だ。サビに高級ブランド「ドルチェ&ガッバーナ」のフレーズがあり「NHKが禁じる“広告放送”に該当するのではないか」という指摘があった。

     過去を振り返ると、山口百恵さん(61)は78年の「レッツゴーヤング」など同局番組で「プレイバックPart2」の歌詞「真紅(まっか)なポルシェ」を「真紅な車」と歌い、同年大みそかの紅白では「ポルシェ」とした。局はいずれのケースについても「資料が残っていないため、お答えできません」と理由を明かしていないが「香水」は紅白でそのまま歌唱できる可能性が高まっている。

     実際に瑛人は10日放送の音楽番組「シブヤノオト」で「ドルチェ…」と歌詞を変えずに歌唱。NHK広報局は本紙の取材に「あくまでも作品の一部であり、広告・宣伝目的にはあたらないことから、歌詞を変更するなどの対応は考えておりません」と回答した。

     「香水」は昨年4月に配信リリース。コロナ禍の3月に一部の音楽ファンが動画投稿サービス「TikTok」で拡散。若年層を中心に人気が広がり、インディーズで初めてサ*クのランキングで1位に輝いていた。

     ◆瑛人(えいと)1997年(平9)6月3日生まれ、神奈川県出身の23歳。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    児嶋 一哉(こじま かずや、1972年〈昭和47年〉7月16日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、プロ雀士(日本プロ麻雀協会所属)。お笑いコンビ・アンジャッシュのリーダー・ボケ(キレ芸のときはツッコミ)担当。相方は渡部建。東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。
    37キロバイト (4,767 語) - 2020年7月18日 (土) 13:10



    (出典 geinoucaplog.com)







    可愛い(*^ω^*)

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